カシオ腕時計 CASIO PROTREK プロトレック PRW-60-2AJF Climber Line(クライマーライン) タフソーラー電波時計 アウトドアウォッチ

カシオ腕時計 CASIO PROTREK プロトレック PRW-60-2AJF Climber Line(クライマーライン) タフソーラー電波時計 アウトドアウォッチ

トミモト時計店 販売価格: 39,312円(税込)

メーカー小売価格(税込): 56,160円

お荷物サイズ: 50

※お取り寄せ配送
バンド調整:
ラッピング:
数量:
カシオ腕時計 CASIO PROTREK プロトレック PRW-60-2AJF Climber Line(クライマーライン) タフソーラー電波時計 アウトドアウォッチ
●詳しくはこちらへ
■製品スペック
サイズ
(H×W×D)
/質量
 50.5×47.2×13.3mm/69g
ケース樹脂/ステンレススチール
バンドデュラソフトバンド(シリコーン樹脂)
■機能
ネオブライト
ねじロック式リューズ
10気圧防水
タフソーラー(ソーラー充電システム)
電波受信機能:自動受信(最大6回/日)(中国電波は最大5回/日)/手動受信、
<日本>受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル)
<北米地域>受信電波:WWVB、周波数:60kHz
<ヨーロッパ地域>受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz
<中国>受信電波:BPC、周波数:68.5kHz
*ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市に合わせた局を受信します。尚、時差は選択した都市によって設定されます。
針位置自動補正機能
ワールドタイム:世界29都市(29タイムゾーン、サマータイム設定機能付き)+UTC(協定世界時)の時刻表示、UTCダイレクト呼出機能、ホームタイムの都市入替機能
方位計測機能:16方位・方位の角度(0〜359°)を計測、方位連続計測(60秒)、北方位指針機能、磁気偏角補正機能、方位補正機能(2点補正)
気圧計測機能(計測範囲:260〜1,100hPa、1hPa単位)、気圧傾向グラフ(過去20時間分を表示)、気圧差インジケーター(計測範囲:±10hPa/1hPa単位)、気圧傾向インフォメーションアラーム(特徴的な気圧の変化が起こった場合に矢印と報音でお知らせします)
高度計測機能/相対高度計(計測範囲:-700〜10,000m、1m単位)、高度差インジケーター(計測範囲1:100m/5m単位、計測範囲2:1000m/50m単位)、高度傾向グラフ、計測間隔設定機能(5秒/2分毎)※最初の3分間のみ1秒毎、高度メモリー(計測年月日・時刻・高度を最大30本マニュアルメモリー)、自動記録データ(最高/最低高度、オート積算(上昇/下降)メモリー)
温度計測機能(計測範囲:-10〜60℃、0.1℃単位)
ストップウオッチ(1/100秒、24時間計、スプリット付き)
タイマー(セット単位:1分、最大セット:60分、1秒単位で計測)
時刻アラーム5本・時報
針退避機能(手動、自動(高度、気圧、温度計測時))
バッテリーインジケーター表示
パワーセービング機能(暗所では一定時間が経過すると表示を消し運針を停止して節電します)
フルオートカレンダー
12/24時間制表示切替
耐低温仕様(-10℃)
操作音ON/OFF切替機能
ダブルLEDライト:
文字板用LEDライト(フルオートライト、ネオンイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)、
LCD部用LEDバックライト(フルオートライト、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)
フル充電時からソーラー発電無しの状態での駆動時間
機能使用の場合:約6ヵ月
パワーセービング状態の場合:約25ヵ月
ホームタイム都市(受信機能対応都市)/受信電波
東京/日本の標準電波JJY40・JJY60
(ホノルル)、(アンカレジ)、ロサンゼルス、デンバー、シカゴ、ニューヨーク/アメリカの標準電波WWVB
ロンドン、パリ、アテネ/イギリスの標準電波MSF・ドイツの標準電波DCF77
香港/中国の標準電波BPC
※( )内の各都市は条件が良ければ受信する場合もあります。
※ 電波受信が行われない場合は、通常のクオーツ精度(平均月差±15秒)で動作します。
※ 高度計は気圧変化を高度に変換する相対高度計です。気圧が気象条件により変化すると、計測値の高度も変化します。
※ 外気温を計測するときは、時計を腕から外して、体温、汗(水滴)、直射日光などの影響を受けないようにしてください。

商品詳細

ブランドプロフィール 【カシオ プロトレック/CASIO PROTREK】 ツールコンセプトの思想のもとに生まれた大型ダイレクト計測ボタン、刻々と変化する情報を速やかに判読できる大型2層LCDの採用、方位、気圧/温度、高度の計測を実現したトリプルセンサーの誕生、光を動力に変えて各種機能の安定した駆動を実現したタフソーラーの開発、さらに小型・スリム化を現実のものにした高密度実装技術など、本物の道具であるためのテクノロジーと、ユーザビリティを追求してきた本格アウトドアウオッチ「プロトレック」。